タッチであそぼ!あかまるベビー - 画面タッチだけの簡単操作!赤ちゃんでも楽しめる知育アプリ
タッチであそぼ!あかまるベビーについて
「タッチであそぼ!あかまるベビー」は、0歳〜2歳の赤ちゃん向けの知育アプリです。
画面をさわるだけの簡単操作で遊べて、あかまるといっしょに「色・形・音・ものの動き」を自然に学べます。 また、むずかしいルール・正解や不正解・時間制限などはなく、自分のペースでじっくり遊ぶことができます。

「タッチであそぼ!あかまるベビー」の機能や特徴
タッチだけの簡単操作で、赤ちゃんが一人で遊べる
画面をタッチするだけ。スワイプやフリックなど、小さい子供が苦手な操作は不要です。指先がまだ上手に動かせないお子さまでも楽しく遊ぶことができます。
どこを触っても、キャラクターが動いたり、音が鳴ったり、色が変わったりします。「触ったら何かが起きる」という体験そのものを楽しめるようになっています。
基本プレイは無料、10種類のゲームが遊び放題
シャボン玉・かくれんぼ・ピアノ・たいこなど、収録されている10種類のゲームはすべて無料で、好きなだけ遊べます。
※ゲームは今後も追加予定です。
広告が表示されないので、安心して手渡せます
アプリ内に広告は一切表示されません。赤ちゃんが画面を連打しても、広告をタップして別のアプリやWebページに飛んでしまう心配がないので、安心してお子さまに渡していただけます。
オフラインでも遊べるので、お出かけ先でも安心
初回ダウンロード以降は、オフラインの環境でもお楽しみいただけます(一部機能を除く)。電波の届かない場所へのお出かけにも持っていけます。
対象年齢
- 0歳、1歳、2歳
- 男の子、女の子
タッチだけの操作なので、指先がまだ上手に動かせないお子さまからご利用いただけます。
アプリの活用方法
お子様にとって
- タッチした場所から反応が返る、指先あそび・音あそびの体験
- 色・形・音・ものの動きなど、ゲームで遊びながら自然に楽しめる
保護者の方にとって
- 広告なしなので安心してアプリを渡せる
- 起動してすぐ遊べるので、ぐずってしまった時やイヤイヤ期の気晴らしに
- オフライン対応で外出先でも活用できる
収録ゲーム(一例)
ぜんぶタッチ

画面にならんだあかまるを、順番は気にせず全部タッチしていくあそびです。タッチするたびに色や形の名前を読み上げます。
ピアノ

けんばんをタッチすると音が鳴ります。むずかしい曲を弾く必要はありません。好きなところを叩いて、音の違いを楽しめます。
シーソー

画面をタッチすると、あかまるがぽとんと落ちてきてシーソーが傾きます。重さで動くという物の動きを、目で見て楽しめます。
砂時計

砂時計をひっくり返すと、あかまるがさらさらと落ちていきます。落ち切ったら、またひっくり返して。ずっと眺めていられるあそびです。
「あかまるベビー」からのメッセージ
このアプリは、はじめてスマートフォンやタブレットに触れる赤ちゃんのために開発しました。 赤ちゃんにとって、画面を触ったら何かが起きるという体験は、それ自体が発見です。画面を触れれば必ずなにか反応する、その反応を楽しんでいただけるように作り込んでいます。
絵本でも幅広く支持されている「あかまる」シリーズのキャラクターと一緒に、はじめてのアプリ体験を楽しんでいただけたら幸いです。
「あかまる」シリーズとは?
「あかまる」シリーズ(作・しみずだいすけ)は、ポプラ社が2017年から刊行している、赤ちゃん絵本シリーズ。
1作目の『あかまる どれかな?』は発行部数20万部を超え、2018年のMOE絵本屋さん大賞パパママ賞で第5位を受賞。シリーズ9作の累計で47万部を突破した、赤ちゃん絵本の新定番とも言える人気シリーズです。

シリーズの基本コンセプト
このシリーズは、“ゆびさしあそび”を基本コンセプトとしています。
「あかいろどれかな?」「おおきいのはどっち?」などの質問に答えて、「これ!」とゆびさし。ただ書いてあることを覚えるのではなく、自分で考えて答えを出すから、“地頭=自分で考える力”がぐんぐん育ちます。
本アプリも、書籍のシリーズ同様に、お子さんが自分で考えて自らゆびさしして遊ぶことを通じ、自分で考える力が育つことをねらいとしています。
著者について
しみずだいすけ
1976年大阪府生まれ。株式会社京田クリエーション勤務。アートディレクター兼イラストレーター。いろいろなタッチで絵本・児童書の企画・イラスト・デザインを行っている。
主な作品は、『どうぶつだあれ?』(永岡書店)、『ねんどくん どんなおと?』(講談社)、『うんちじょうずにできるかな?』(コスミック出版)、『るるぶ都道府県いちばんかるた』『るるぶ日本&世界一周ゲーム』(いずれもJTBパブリッシング)など。NTTドコモレッドハリケーンズ大阪の公式キャラクター「レッドハリー(R)」のキャラクターデザインも担当。子ども向けワークショップなども行っている。
2児の父親として子育てにも奮闘中。趣味はカメラとキャンプ、DIY。


