タッチであそぼ!あかまるドリル - なぞり書き・ひらがな・かずなど30種類以上の知育アプリ
タッチであそぼ!あかまるドリルについて
「タッチであそぼ!あかまるドリル」は、人気絵本「あかまる」シリーズのキャラクターといっしょに、楽しく遊びながら学べる知育ドリルアプリです。数字・アルファベットのなぞり書きから、ひらがな・カタカナ・かず・いろ・かたち・リスニングまで、小学校入学前に身につけたい内容を30種類以上のドリルでカバーします。

「タッチであそぼ!あかまるドリル」の機能や特徴
なぞり書きやフリーハンドで、文字の書き方が身につく
数字・アルファベットのなぞり書きに対応(今後、ひらがな・カタカナも対応予定)。正しい順番でなぞることで、自然と文字の書き方が身につきます。タブレットや画面での練習なので、えんぴつの前の準備としてもぴったりです。

30種類以上のドリルで、入学前に必要な知識をまるごとカバー
かず・いろ・かたち・ひらがな・カタカナ・アルファベット・英単語・リスニングなど、幅広いドリルを収録。1ドリル3〜5ステージ、1ステージ5問の短い単位で繰り返し遊べる設計で、3歳から小学生の入学準備まで段階的に対応しています。
※ドリルは今後も追加予定です。

お子さまひとりでも安心して遊べる安心設計
問題文や正解は音声対応。文字がまだ読めないお子さまでも、1人で取り組むことができます。
またアプリ内に広告は一切ありません。遊ばせていたら急に広告が出てしまった…といったトラブルなく、安心してひとりで遊ばせられます。
対象年齢
- 3歳、4歳、5歳、6歳・小学生(入学準備)
- 男の子、女の子
小学校入学準備におすすめです。また、簡単操作のため3歳のお子様からご利用いただけます。
アプリの活用方法
お子様にとって
- なぞり書きで文字の書き順を正しく覚えられる
- 遊びながら数・形・色の概念を身につけられる
保護者の方にとって
- 全問音声つき・広告なしで安心してアプリを渡せる
- オフライン対応で外出先でも活用できる
- 入学準備の総仕上げとして体系的に使える
「あかまる」シリーズとは?
「あかまる」シリーズ(作・しみずだいすけ)は、ポプラ社が2017年から刊行している、赤ちゃん絵本シリーズ。
1作目の『あかまる どれかな?』は発行部数20万部を超え、2018年のMOE絵本屋さん大賞パパママ賞で第5位を受賞。シリーズ9作の累計で47万部を突破した、赤ちゃん絵本の新定番とも言える人気シリーズです。

シリーズの基本コンセプト
このシリーズは、“ゆびさしあそび”を基本コンセプトとしています。
「あかいろどれかな?」「おおきいのはどっち?」などの質問に答えて、「これ!」とゆびさし。ただ書いてあることを覚えるのではなく、自分で考えて答えを出すから、“地頭=自分で考える力”がぐんぐん育ちます。
本アプリも、書籍のシリーズ同様に、お子さんが自分で考えて自らゆびさしして遊ぶことを通じ、自分で考える力が育つことをねらいとしています。
著者について
しみずだいすけ
1976年大阪府生まれ。株式会社京田クリエーション勤務。アートディレクター兼イラストレーター。いろいろなタッチで絵本・児童書の企画・イラスト・デザインを行っている。
主な作品は、『どうぶつだあれ?』(永岡書店)、『ねんどくん どんなおと?』(講談社)、『うんちじょうずにできるかな?』(コスミック出版)、『るるぶ都道府県いちばんかるた』『るるぶ日本&世界一周ゲーム』(いずれもJTBパブリッシング)など。NTTドコモレッドハリケーンズ大阪の公式キャラクター「レッドハリー(R)」のキャラクターデザインも担当。子ども向けワークショップなども行っている。
2児の父親として子育てにも奮闘中。趣味はカメラとキャンプ、DIY。


